YOUTH-K!!!ドラムサポート担当アーティスト

THE冠 / AA= / 黒夢 / K-A-Z / 栄喜 / Acid Black Cherry (REC) / Raglaia (Band Member) / DETROX / AION / coldrain / 仮面ライダーGIRLS / FRUITPOCHETTE / ボカロ曲演奏 (MOE) etc.

ex. BAT CAVE

ラウド/メタルドラマー育成スクール
SKILL ‘EM ALL
(YOUTH-K!!! DRUM LESSON)

現代にはラウド/メタルと一言でいえど、高速2ビートやツーバスを何小節にも渡って高速連打していくデスラッシュ/スラッシュメタルや、セブンダストやリンプビズキットのようにグルーヴに重点を置いた重心が低く音の隙間を操って進行して行くようなグルーヴ/ニューメタル。

高速ブラストビートを多用したデスメタルやグラインドコア。

メシュガーやペリフェリーに代表されるDjent(ジェント)と呼ばれる演奏法の中での休符を多用したギターリフとバスドラムが複雑にユニゾンしていくプログレッシブなメタル、

またそれら上記の細分化されたメタルをさらにハイブリッド化し、時折強烈なブレイクダウンを織り交ぜつつ曲進行していくメタルコアなどなど、、

他にも数え切れないくらいの多種多様に細分化されたラウドなロックが存在します。

それらの激しい音楽の中でのドラマーの役割も、年々高いスキルと鋭い身体能力を求められつつあります。

そういった面ではラウド/メタルドラマーは、一種のアスリートと言っても過言ではありません。

SKILL ‘EM ALLでは、現役第一線で活躍中のYOUTH-K!!!が自身の培ってきた経験とスキルを元に考案したラウド/メタルドラマー育成オリジナルメソッドを中心に展開していきます。

レッスン内容一例)

基本的なルーディメンツから生徒のレベルに合わせたテクニカルレッスン。生徒のレベルに合わせた希望の課題曲も使用。

YOUTH-K!!!の最大の武器でもある高速2バス、メタルコアなどで主流の休符を多用したDjent的ツーバスフレーズに対する対応法や体得方、練習の取り組み方の伝授。

曲中での効果的なフィルの組み立て方やリズムアプローチのアドバイスなど。

ストレッチ、簡単な筋力トレーニング等、ハードなドラミングで身体を壊さない為のケアアドバイス。

ライヴやレコーディングに臨む時の心構え、心身共に高めるウォームアップ法。

現場体験(YOUTH-K!!!のライヴやレコーディングのお手伝いをしながら、プロの現場でのドラマーの役割や仕事の流れを知ることができます)*希望者のみ

主にラウド/メタルドラマーを育成する、現存するエクストリームでハードな音楽ジャンルにおけるドラムについて学べるありそうでなかったドラムスクールです。

YOUTH-K!!!コメント

『ラウド系、メタル系のドラミングに対して僕自身が日本のスラッシュメタルのパイオニア的存在のトラディショナルなメタルアーティストから2000年代グルーヴ/ニューメタル、現代主流のラウド系アーティストまで様々な世代のドラムサポートキャリア、バンドキャリアがあるため、それらの経験からのそれぞれの世代におけるドラミングの解釈、視点を持っているという事、

そしてまさに今現在もリアルタイムでラウド/メタルシーンの中心で活動しているアーティストさんと仕事をさせていただいているため、現在進行形の現場からの日々アップデートされる最新の直の声、感覚を皆さんにお伝えすることができるかと思います。

生徒の皆さんがこのスクールによって技術面、精神面において少しでもプロになるための近道をしていただけるお手伝いができたらと思います。

もちろん全くドラムに触れたことのない初心者の方も大歓迎です。

まずは一度お話しをして、それぞれ個人の方向性とそれに見合ったレッスン内容を決定していきたいと思います。』

マンツーマンレッスン

60分 月3回 月謝¥18000(スタジオ代込み)/ (学生割引¥3000引き 学生証の提示をお願いします。)

(*現場体験はレッスン回数には含まれません。無料。) また希望があれば30分の無料体験レッスンもできます。

場所:基本的に中野・新宿・渋谷のそれぞれのスタジオ(応相談)


レッスン希望者は下記メールフォームから一度ご連絡ください。 ご返信は原則 youth-k.jp のメールアドレスより行います。迷惑メール防止設定により、当方からのメールを受信できない場合があります。 youth-k.jp からのメールを受信できるように設定をお願いします。


お名前 (必須)

E-Mail (必須)

タイトル

メッセージ

【確認】内容にお間違えがなければチェックを入れて下さい。

Comments are closed.